再三のお知らせ。
2か月に1度の”大久保 bump-city” でのライブ、時間変更になりました。
っていうか、もう明日なんですが・・・・。
今回、対バンが見つからなかったとのお店の話を受け、急遽ワンマンライブと相成りました。
17時開場、17時30分スタートの1時間1ステージです。
すっかり、他人任せの営業活動でしたが・・・・・いかんっ!
来てねっ。
今回、新曲を4曲ほど用意しましたよ。
再三のお知らせ。
2か月に1度の”大久保 bump-city” でのライブ、時間変更になりました。
っていうか、もう明日なんですが・・・・。
今回、対バンが見つからなかったとのお店の話を受け、急遽ワンマンライブと相成りました。
17時開場、17時30分スタートの1時間1ステージです。
すっかり、他人任せの営業活動でしたが・・・・・いかんっ!
来てねっ。
今回、新曲を4曲ほど用意しましたよ。
8月になってしまい、夏本番!
そして、今週末、8月7日は THE NG’s のライブです。
定例の大久保”bump city。
15時30分オープンです。
皆さまお誘い合わせの上、暑苦しいライブをお楽しみください。
で、昨夜は代々木のスタジオでリハを敢行。
今回のライブでは初登場のファイヤーバードを使おうと考えています。
先週、吾妻光良さんと話ている時
「いやぁ、俺もさぁ、もうこの歳になると人生先が見えちゃうわけじゃない?だから、今年になってから毎ステージ、ギターを変えてるわけね。同じギターは使わないよっ!ちゃんとメモってるからね。間違いないよ」
とのことでありました。
そうね、明日何が起きるかわからない。
ライブ未発表ギターのお披露目しなきゃ。
で、これ結構鳴ります。韓国エピフォンですが。
久々の全員集合。
Booker”Ota”先生、1年ぶりの復帰。
今週のライブには間に合いませんが、来月以降のライブにはバッチリ6名のNG’sご期待ください。
社長にフライヤー貼ってもらいました。
今年から大学院。
日本とミャンマーの橋渡しにがんばってね。
吉田さんの息子さんと結婚しちゃえば?という無茶苦茶な話も。
「中落ち」と「〆サバ」。
「ナンちゃん!お願いっ!!」
と言うと、ドレッシングと海苔を持ってきてくれて「ナンちゃん特製サラダ」を作ってくれます。
「つちや」あってのNG’sでございます。
宴会のご予約も承っております。。。。。
昨夜の高円寺”JIROKICHI”、懐かしいにおいが充満。
まず出演者は、左の写真をクリックしていただこう。
ホーン入りの”ゴージャス小安田” Shine-A-Lites、そして、ああ懐かし”E-Chang Brothers” である。
”E-Chang Brothers”は、30数年前に出来た早大ロッククライミングというサークルのバンドである。
吾妻光良、小出斉、小安田憲司のスリートップがメイン・・・・・ではない。
詳しくは、最新の「プレイヤー」誌にて吾妻さんが書かれているので立ち読みでもして下され。
何が凄いって。。。。。
とりあえず、凄いのである。
一年ぶりのご無沙汰です。
吾妻さんの更なる大先輩。ゆうさん。
本業はベース。
しかも、こだわりのギルドフリーク。
よくわからないが、ドラえもんTシャツがよく似合うこと・・・・・。
ふだんは酒飲んでブイブイ言わせている小安田さんも、このバンドでは最下級職員。
使いっぱしりである。
いつまでたっても、年功序列は崩れることがない、
そして、左端の上阪さんはまだ酩酊する前の貴重なショット。
ベースの中川”野獣”清さんは、胃がほとんど無くても元気である。
そう言えは、中川さんと池間さんとは短い期間ではあるが一緒にバンドをやったことがある。
某A妻さんがサックスを吹くという、凄いバンドで。。。。。。
凄いヴォーカリストである。
常軌を逸している。
いろんな意味で。
最下級職員はバンマスに早変わり。
2ステージ、お疲れ様!
シャイナ・ライツのゲストドラマー、石田”ガンちゃん”一郎!
うわ!やはり25年以上のご無沙汰か?
開演前に、ちょっと旧交を温めたが、相変わらずいいドラマーだ!
久々にどこかでお手合わせをお願いします。
(右の「Blues’n Friends」にリンクしましたよ!)
真ん中は、ゲストの寺内茂さん。
終演後に上阪氏に紹介していただいたが、元「オルケストラ・デ・ラ・ルス」のトランペッター。
さすがの腕前です!
アンコールは・・・・おや?小出さん再登場で “The moon is rising”。
うっぷんを晴らすかのような(何の?)大熱演。
これまた、大熱演。
良い子の皆さんは絶対に真似しないように。
ちなみにこのギター、塗装が極厚とのこと。
たぶん、美味しくないと思う。
アフターアワーズで、志賀さんの「アメイジング・グレイスを歌わしてくれい!」という我儘に、ピアノを弾き始めた上阪氏は酩酊状態で、吾妻さんが「どけ!どけい!」と鍵盤をたたき始める。
となりで立って寝ているのが、上阪宏哉氏。
ちゃんと帰れた?
その、酩酊上阪氏が撮ってくれた写真。
私の隣にいるD肥くんは、「線香スリム&ストマックエイク」というバンド(線香スリム=現小安田憲司)のベーシスト。
彼とも30年近くご無沙汰でした。
いやぁ~、楽しかったぁ!!
暑さで、道端に転がっちゃってる方、いませんか?
駅前の噴水にダイビングしちゃってる方、いませんか?
全裸で走りまわってる方、いませんか?
これだけ暑いと、気がふれてしまってもおかしくない今日この頃です。
さぁ!
暑い日には、冷たい生ビールを飲みながら、THE NG’s のライブだ!(意味不明)
ということで、来月の8月7日(土曜)、16時より大久保の “bump city” にて2か月に1回の定例ライブです。
さあ、新曲が何曲出るかな?
今年から「フライヤー作成担当係」となった、くどーへいじ画伯が冬眠中のため、まだ新フライヤーがお披露目できません。
NG’sが代々木に帰って来たよ!
と、言っても喜ぶのは某「つちや」の社長だけかもしれないが・・・。

しばらく、リハもきちんとやってなかったもんで久しぶりの代々木。
しっかし、暑い。梅雨もあけたし、「暇な人はリハの1時間前に代々木の『紅とん』集合!」
と、声をかける。
悲しいかな全員集まる。
練習には遅れても、呑み屋には集まる。

きちんとしたリハは本当に久しぶり。
怒涛の新曲9曲!
さ、モノになるのは何曲か?

汗をかいたらビールが旨い。
「つちや」のマドンナ、なんちゃん!ひさしぶり!!

本日は、エルモアTシャツでございます。
気候に合わせて、Hawaian Boogie。

やはり「つちや」はいいねえ、自分の家に帰って来たみたいだ。
社長、なんちゃん、また今度はさ来週に来るよ!
あ、社長!写真撮ってよ!
「はいはい、いいですよ。お~い、ナンちゃんシャッター押して!!」

えっ!?
あれ?社長も入るのね。
しかも、真ん中。
リーダーですか?
NG’sブログもヨロシク。
品川の先、「大井町」という駅は生涯、一度も下車したことのない駅であった。
個人的には、埼玉県の大井町の方がまだ馴染みがある。
で、毎日横浜市まであくせくと通っているのだが、その通りすがりの大井町にあるライブハウスで旧友2名のジョイントライブがあるという情報を得た。
日本のブルース界でも、この二人はそれぞれの持ち味を発揮して、すでにブルースというカテゴリーを超えている。
その、独自の世界観とプレイはたいへん魅力的である。
最近、心身ともに低迷しているので(オレが、ね)、ここはひとつリフレッシュだ!
町田謙介氏は、もう30年近い付き合いだ。
個人的には、昔の芸名「ねずみ男」のほうがピンとくる。
今でも、ついつい「ねずみ!」と呼んでしまう。
相も変わらず、パワフルで繊細だ。
Crazy Love、いつ聴いても泣けますねえ。

長見順ちゃんとも古い。
そうそう、「マダム・ギター」もあの頃は「竜巻のジュン」でしたねぇ。。。
そう言えば、うちの夫婦で順ちゃん達の結婚披露宴の受付をやった記憶が。
「だってさぁ、俺の友達でまともな格好のやつなんていると思う?」
順ちゃんの夫である、O氏のお言葉。
たしかに、私は「かたぎ」になっていた。
ピアノから、ギルドのギターにチェンジ。
上の写真にたまたま良く写っているが、なかなか気合いの入った、クラックたくさんの渋いギター。
盛り上げ、MC、これも実にうまい。
そしてサウンドと歌も極上。
そして最後は迫力のコラボ。
マチケンの振り下ろす右腕が見えませんっ!
3時間近い、素晴らしいライブ。
すっかり暑くなって、いや熱くなってしまいました。
こりゃあ、久々明日のNG’sのリハに力が入るってもんだわい。
「コピー商品」とか、「まがいもの」、「にせもの」とか、まあ色々現れる昨今である。

昨日のこと、タバコの「にせもの」とでも言うのか、「電子タバコ」なるものを購入してみた。
たまに昼食を食べに行く「海員生協」というところで、1,980円にて購入。
へぇ~、電子タバコって1万円くらいすると思ってたのに。
ネットで調べると、おおっ!8,000円もするじゃありませんかっ!
こりゃラッキー。
別に今すぐ禁煙に走ろうと言うのではない。
今後、タバコが500円、1,000円と値上がりすれば必然的に禁煙せねばならない。

酒は絶対やめられないだろうし、せめてタバコだけでも。
寝起きや食後などはどうしても吸いたくなるが、無駄なタバコ消費を抑えるための購入である。
なんせ、4月からの転勤先事務所は今どき珍しい「喫煙」し放題のため、ついつい意味もなくタバコの本数が増えてしまうのである。
ところが、である・・・・。
同じ品をamazonで 見ると・・・・な、な、な、なんと!900円!!
しかも、評価はすこぶる悪い。

そう言えば・・・・煙がだんだん・・・・。
ついに夕方には充電しても煙は出なくなった。
これも不良品である・・・・・。
本日、再び店に行って交換してもらう。
とりあえず、今のところしっかり稼働中である。
さて、この先どうなるのか。。。。。
去年くらいから、「食べるラー油」ってのが流行ってるって知ってます?
「桃屋」の製品がブームのハシリらしく、最近はスーパーの店頭でも「売り切れ」の札が貼ってあるだけ。
我が家でもしばらくは買えていない状態。
まあ、そんなにまでして食べる代物か?というと、う~んと唸ってしまうが、個人的な見解もあるが私は嫌いではない。

やはり「海員生協」にて無名メーカーの品を発見。
え~っ!800円!?
いくら売れてるからって、バカ言うんじゃないよっ!
で、翌日、やはり違う無名メーカーのこの品は、瓶の大きさもふた回りほど大きく400円台。
たっぷりとガーリックが入っているもよう。
これは、次女が移動教室から帰ってきたら食してみようと思う。
それにしても、バチもんが多いわ。
さて、我々が中高生のころ、やはりギターは憧れのギタリストと同じギター・・・・は、無理なんで、そのコピーモデルを買うわけだ。
ちなみに、私のように335のコピーモデルを買うやつは一人もいなかった。
当時はFENDER 10万円台後半、GIBSON 20万円台、の時代だから今のように、最初に購入するギターがFENDERやGIBSONなんて有り得ない。
しかも、JAPAN FENDER もない時代である。
周りはGRECOのストラトやレスポールのオンパレードである。
しかしながら、日本の技術も凄いもんで、かなり上質の楽器が作られていたのは間違いない。
2000年くらいになると、本家GIBSON、FENDER の質の悪さは目に余る。
最近作られている、新品でも10万円を切るようなGIBSONのギターは、その仕上がりの悪さに驚愕である。

そんなんで、本家のありがたみも少々希薄になりがちで、というわけではないが、我が家のバチもんギターを。
これは入手当初からFENDERロゴ。
ネックとボディのジョイント部も「F」マーク。
凝ってはいるが、ネックを外してみたらやはり何も記されていない。
ペグはどうしようもないのでGOTO製に換えたら、意外と音鳴りは良いボディなんで家でちょいちょい弾いている。

これはEPIPHONE のFLYING V コリーナ。
ちょっとネックが太目だが、なかなかヨロシイ。
見た目は、58年のオリジナルそっくりでしょ。
ちなみにこれらのギターは、個人的な遊びでして、決してコピー商品として高値で売りに出そうとは微塵も考えておりませんので、ご容赦くださいまし。