ゼップトーキョー???
初めて行った。
二度と行く日が来るのかどうか?

来たよ!
40年待ち続けた、ジョニー・ウインター!!
確かに、立って演奏できないし、ミストーンはあるし、バックもイマイチだし。。。。
でもね、凄いよ!
「地震」とか「津波」とか「友だち」とか、そんな言葉はひとつもない。
黙々とMCなしで弾き、歌い倒した!!!
ジョニーは、普通に来て、普通にライブをこなして帰って行った。
それが凄いのだ。
これは、会場でもらったブロマイド。
そして。。。。。。
こんな男もやってきた。
詳細は後日。
徳島から、飛行機に乗ってやってきた男!
この人のブロマイドはありません。
同じ写真にベーシストが3人写っているのはなかなかに珍しい。
今日は「速報」。
詳細は後日ね。
4月17日 追伸
当日のセットリストです。
1.Inst.
2.Hideaway
3.Sugar Coated Love
4.She Likes To Boogie Real Low
5.Good Morning Little School Girl
6.Got My Mojo Workin’
7.Johnny B Goode
8.Blackjack
9.I’m Tore Down
10.Lone Wolf
11.Don’t Take Advantage Of Me
12.Bony Maronie
13.It’s All Over Now
[Encore]
14.Dust My Broom
15.Highway 61 Revisited
地震の話はしたくないが、こうもグラグラ揺れるといつの間にか話題の中心になってしまう。
午前中、O地氏より「南相馬の友人に差し入れに行って来る」というメールを貰ったら、夕方派手に揺れた。
震源はまさに「浜通り」。
東京の私の会社もかなり揺れたので、あちらは生きた心地がしないと思われる。
精神衛生上好ましくない。
余震よ!
もう結構!
その、夕方の地震後に家族3人にメールしてみる。
「大丈夫かっ!?」
速攻で下の娘から返信。
「バリバリ元気!」
3月11日の、あの日も一人家で悠々と留守番していた。
大物かもしれない。
ここにきて、国産たばこも店頭から姿を消してきた。
例の値上げ騒ぎで、一日20本以上の喫煙本数が半分近くに減って来た。
ここ数日の風邪っぴきで更に本数が減った。
果たして、このまま禁煙できるのではなかろうか?
とは思わない。
かなり、意思は弱い。
そうこう言っているうちに、ついに今週はジョニー・ウインター週間だ。
本当にやって来るんだろうか?
既に徳島からの航空券を購入したK東氏は、主宰のM&Iカンパニーに問い合わせを入れたそうだ。
来日中止の報せはまだない。
たぶん・・・大丈夫だろう。
ジョニー・ウインター。
いわゆる「ホワイト・ブルース」の面々の中でも、かなり自然に黒い。
「100万ドルのギタリスト」の異名でメジャーデビューしたが、80年代頃からは立派なブルースマンになっていた、と言っても過言ではない。
と、言いつつ、中学2年の時に買ったこのレコード。
ロックのレコードはかなり処分したが、これは売る気にはなれなかった。
個人的には一番思い入れ強し。
ダブルジャケットだったんですよっ。
JOHNNY WINTER AND LIVE
月に2,000円の小遣いはこれで一瞬にして消えました。
見開きジャケットの内側は・・・・・
あまりお金かけてませんでした・・・・・・ね。
ちなみに4月14日の中日に見に行ってきます!
前回も書いたが、風邪をひいた。
この暖かくなってきた4月に・・・・。かなり熱っぽいし。
でも行かなきゃ!
来るんだよね。
納豆持ってくるかな?
牛乳持ってくるかな?
ミネラルウォーター持ってくるかな?
今や、日本のオアシスとなった関西から。。。
酒を飲みに来たらしい男。(あ、レコード屋漁りも兼ねて)
いや、本当は会議である。
ご本人の名誉のために付け加えてみた。
今回のお出迎えは、日本のウエストサイド、阿佐ヶ谷である。
ちなみに来週は徳島からも客人がやって来る。
少々、腹ごなしの後、久々にバレルハウス登場。
今年、初登場である。
なぜか、「本牧メルヘン」がかかる。
もう、東京転勤になってますって!
なぜかドンブリもの。
これを食す某女史の姿は、あっという間にtwitter で全世界に配信されました。
かつてブルースTシャツの王様だった私であるが、いまやそのトップの座はこの大阪から来た男に奪われてしまった。
左は方はNG’sのTAKE-WOO氏。
我々のバンドが “NG’s” と名乗る前にすでに活動されていた模様。
男前度では完全に負けてました・・・・・。
右の方は、完全にイッてしまっているようです。
P.S.本日風邪再発し動けず・・・・。
(撮影班:tom斉藤氏)
ブログアップの少なかった3月からの総集編。
3月15日、大地震後初の出勤。
西武池袋線、動かず。
バスにて中央線に出る作戦も、長蛇の列。
300mはあった。
帰りの池袋駅。
西武線に乗るのに改札規制。
ここも30分待ち。
3月25日、次女の小学校卒業式。
会場の体育館では、まず非常口の説明から。
3月26日、NG’sのリハ。
SG,似合わない?
いや、レスポールよりマシかと思うんですがね。。。
3月27日、靖国神社へ。
ひょっとして、靖国神社って初めて行ったかも。
桜は2本ほど、咲いてました。
じゃ~ん!
靖国神社の相撲場。
目的はこれ。
完全に花見の様相。
現在、福島拠点の岡地曙裕氏と震災後初めて会う。
プロレス&酒で、久々にリラックスした一日を過ごす。
ビッグ・ヴァン・ベイダー登場!!!
先日デビューした、橋本大地選手、圧殺さる。
そして本日、桜満開!
昨日から風邪気味、というか、かなり熱っぽい。
でも今日は休みを取ってた。
次女の中学入学式なんで。
何組かしら?
今月から小遣いベースアップ。
我が社はベアどころか、定昇もなし。。。。。
昨日の THE NG’s のライブ、無事終了いたしました。
ご来場の皆さま、ありがとうございます。
日本全国、「自粛」の嵐でございます。
私もしばらくは、このバカブログを控えておりましたが、ちょっとは平常に戻らなければ、という気もするわけです。
前作のコメント欄でも書きましたが、やはり「普通」が一番かと。
被災された皆さんを思うと心が折れそうですが、みんな前向いて行かなきゃいけないわけです。
そんなわけで、不謹慎な呑み屋ネタも登場しますが、ライブ報告をお知らせしたいと思います。
本年初の bump city 。
今回は新曲を2曲投入。
今回も「へいじ試練の道のり」でした。。。。。。
写真は映像からキャプチャ。
SET LIST
1.Blackharted Woman. (vcl:Ota)
2.Statesboro Blues. (vcl:Ota)
3.Goodbye Baby. (vcl:Kudo)
4.Breakin’ Up Somebody’s Home (vcl:Ito)
5.Pouring Water On A Drawning Man (vcl:Ito)
6.Two Steps From The Blues. (vcl:Ito)
7.Gimmie Some Lovin’. (vcl:Ota)
この日の反省会会場。
やはり、大久保といえば「韓国料理」。

マッコリ、浴びるほど呑んで、一人2,000円強。
こ、これは、次回も決まりかっ!?
<本日のおまけ>
4コマ 犬猿漫画
「よしだクンとへいじクン」
「おまえなあ!そんな言い訳ばっかりしてたらイカンのだぞっ!!」
「い、いや、違うんですよぉ・・・・」
ドンっ!!!
「それが言い訳だっちゅうのっ!!!」
「いやあ、実は新しいギター買っちゃったんですよねぇ。
へへへ。。。」
「こりゃあダメだぁ!
ガチョ~~~ン!!」
すっかりブログを自粛しておりました。
あの地震の日から、何と一週間も酒を断ってしまいました。
別に「呑むまい!」と誓ったわけではありません。
何となく、呑む気分にもなれず、万が一の不測の事態が生じたときに酔っぱらってたらいかんなあ、とか思いつつ、まあ自然禁酒が続いたわけです。
かと言って、そう毎日毎日、神妙にしているわけでもありません。
先週はTORIWAKAも行きました。
プロレスも行きました。
娘の卒業式もありました。
リハもありました。
え?
リハ?
そ、そうですっ!
今度の土曜日、4月2日に THE NG’s のライブがあるのですっ!
フライヤー係の、くどーへいじ氏もすっかり寝ぼけてまして、やっとライブ一週間前に完成です。
皆さんは忘れないでね。
4月2日(土曜)
15:30 開場 16;00 スタート
(NG’sは2番目の出演、16:40頃から40分ステージです)
チャージ ¥1,000 + ドリンク代
会場 : 大久保 BUMP CITY

大地震から3日目の夜。
日本橋の会社から、都内でバイト中の長女を捕獲し、帰宅できたのは夜中の3時近く。
都内の交通網寸断を身をもって体験した。
しかしながら、東北地方の惨状は目に余る。
いまのところ、友人・知人は不幸中の幸いにして元気にしているようだが、まだまだ予断を許さない。
何とか耐え忍んでもらいたい。
今日一日中テレビを見ていたが、目をそむけたくなるような映像が次々と・・・・。
一人でも多くの方々が救出されることを祈りたい。
ブログ書いてる場合じゃないが、一個人の心情として今日は書いてみた。
明日は計画停電のため、西武池袋線も23区内しか走らないらしい。
ちょっと出勤はきびしいな。
長女の高校も自宅待機との連絡あり。
次女の小学校・・・・何も連絡ないので休ませちゃおうかと思う。
皆さまもくれぐれも無理のないように。