カテゴリー「Everyday I have the Blues (日記の項)」への投稿

29
12月

忘年会

   Posted by: Masazumi Ito   in Everyday I have the Blues (日記の項)

食べ放題12月27日、会社の忘年会を開催した。

場所は秋葉原に近い、岩本町でしゃぶしゃぶ&すき焼きの2時間食べ放題である。

向こう側に陣取った比較的若手の多いテーブルでは、肉の皿が「わんこそば」のようにあっという間に消えていく。
壮絶な光景である。

M田さん初登場営業担当、猫背のギタリスト、M田氏初登場である。

生ビールのイッキ飲みに果敢に望む姿である。

ぜひ来年は、正面からの写真を掲載したいものである。


本日の宴会部長であるU田氏がなぜかギターを持ってきた。

彼は、高校時代ヘヴィメタの勇者であったとか。

そして・・・・。

岩本町交差点危険ですので、良いこの皆さんは真似しないように。

場所は岩本町交差点である。

ちょっと、轢かれそうな風情である。

岩本町交差点2うううううううううううううう・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。

背面奏法背面奏法にて秋葉原へ向かう、粋な姿・・・・・・。


ちなみに、この翌日、見事に風邪を再発し、一日中寝込んだのであった・・・・・。

24
12月

Merry Christmas Baby

   Posted by: Masazumi Ito   in Everyday I have the Blues (日記の項)

昨日(12月23日)は祝日なので会社はお休み。

妻と次女は、友人宅でクリスマス会。
長女は部活。
ということで、最近休日はほっぽらかしにされている一家の主である。

で、一日静かに過ごす。

隠居生活のよう。

夜はかんたんなクリスマス会。


不二家のケーキ昔ながらの不二家のケーキ。

最近は不二家と言えども、甘ったるくないあっさりしたクリーム。

ディナークリスマスと言えば、鳥モモである。

ケンタッキーも大繁盛だろうが、自家製も捨てがたい。


去年はNG’sのブログに載せた youtube の “Merry Christmas Baby”。

今年は古い録音から。

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たぶん、チャールズ・ブラウンのKING時代の録音だろうか。
KINGのころ(1960年ころ)はクリスマスの曲で1枚のLPを作ったほどの人。
若き日のレイ・チャールズのアイドルが、チャールズ・ブラウンとロウエル・フルソンだったというのは有名な話。

もうひとつおまけに、イーグルスで有名になったこの曲も、チャールズ・ブラウン作のクリスマス・ブルース。
“Please Come Home For Christmas”。
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メリー・クリスマス!!
誰かプレゼント頂戴っ!!

19
12月

100人超えた!

   Posted by: Masazumi Ito   in Everyday I have the Blues (日記の項)

今週の月曜から「募集」を入れた。
あ、会社の人材募集である。
バンドメンバーの募集とはちゃいます。

私が今の部署に配属されてから年に2回程度募集広告を出している。
一番反響があったのは最初に入れた2年前の5月。
ちょうど、ゴールデンウイークが明けたころで、5月病の人もいたのだろうか、30名近い応募があった。
しかしながら、その後の募集人員は1桁台。
それも、かなりの割合で外国の方が多く、なかなか順調な採用ができなかった。

今回も前回同様の代理店の営業さんから話があり、特典もあったので掲載してみた。
このところ「従業員解雇」「派遣切り」といった不安な世情も蔓延しており、営業さん曰く「今ならかなりの応募が見込めると思います」とのこと。
実際、募集をうつ企業も通常の6〜7割程度しかないらしい。
で、今週の月曜から一週間ということでネット掲載したところ、昨日ついに応募者が100名の大台を超えたのであった。

確かに選択肢が多いのは嬉しい悲鳴。
ただ青色吐息は面接担当。
これだけ人数がいれば、ドタキャンもいる。
年末とあって、通常業務も忙しく、イライラは増すばかり。

募集掲載はあと3日間。
さあ、最後は何人の応募者数になるのでしょうか?

14
12月

見事に寝込む

   Posted by: Masazumi Ito   in Everyday I have the Blues (日記の項)

見事に風邪をひいた。

金曜に帰宅してからこの日曜の夜まで見事に寝込んでいる。

明日取引先に届ける大事な書類を持って帰ってきている。
休むことは出来ない。

熱はだいぶ下がった。
が、まだふらふらしている。



あ、ちびまる子ちゃんが16:9になってる。

2
12月

見積りに負けたっ!

   Posted by: Masazumi Ito   in Everyday I have the Blues (日記の項)

負けた・・・・・。

これが決まれば、12月の収支は左団扇(ひだりうちわ)だったはず・・・・・。

金額では勝っていたらしい・・・・・が・・・・・。

ああああああああああ・・・・・・・・。

M田さんっ!営業がんばってっ!!


営業担当のM田さんは、猫背だが実はギタリストなのである。


29
11月

学芸会

   Posted by: Masazumi Ito   in Everyday I have the Blues (日記の項)

学芸会本日は小学4年生の次女の学芸会。
チビだチビだと思っていたが、他の子供たちと並ぶとそんなことはない。しかも、劇では学校の先生役だ。
い、いつの間に・・・・・。

ただ、家族の中では年功序列で、一生「チビ」と呼ばれるんだろうなぁ。

しかしながら、来年あたり当家で一番のチビは妻になりそうな予感が・・・・・。


なんだか、ちょっと風邪っぽい。

午後は少々寝込むとするか。

みなさま、外出先から帰ったら、うがいと手洗いしましょうね。

29
11月

デパートへおつかい

   Posted by: Masazumi Ito   in Everyday I have the Blues (日記の項)

昨日は取引先のお歳暮購入に出向いた。
中元・歳暮、年2回の行事である。
天下の〇越デパートだ。

もう20年前になるだろうか、〇越の本店に一週間ほど「店頭研修」なるものに行かされたことがある。

私は「靴下売り場」に配属された。

きつかった。
一日中立ちっぱなしということが、こんなにきついとは・・・・・。
やっと最終日に慣れた。
人間って、慣れるもんだな。

さすが、天下の〇越である。
店員の数は膨大だ。
なんせ、当時バブル真っ盛り。
でも、平日午前中のお客さんの入りはいまいちだった。

店内は〇越の社員で溢れかえっていた。

靴下を売ると言っても、
3足千円の靴下しか履かない人間としては、〇越の靴下は高級品だった。

1足一万円超えのカシミヤの靴下なんてある。
これが売れるなんて。

カシミヤ、私にも売れた。
成城のマダムみたいな奥さんが買っていく。
しかも3足。

住む世界の違いを見せつけられた。

会社の先輩が、向かいの紳士下着売り場に配属されていた。
100万円の「らくだ」の上下があるらしい。
どこが違うのだろう?

その時、これが売れたのは数年前に、S原文太が買っていったのが最後、という話を聞かされた。

いろんな世界があるもんだ、と思ったものだ。
その〇越さんも縮小縮小で、あの当時は考えもしなかったI勢丹と合併か・・・。

時代は変わります。
あっと言う間に。

お歳暮