2月23日。
母の旅立ちを看取りました。
正月に娘たちと撮った記念撮影が最後の笑顔となってしまいました。
たった一ヶ月半で、人間はあっけないものです。
東京近隣の親族だけで見送りましたので、殆どの皆様にはお声がけすることは控えました。
不義理をお許し下さい。
またご厚情賜った皆様には心より感謝いたします。

10日以上経過しましたが、悲しみにくれている場合ではなく、様々な事務処理に追われる毎日です。
こんなにいろんな手続きがあるとは思いもよりませんでした。

そんな中、この方とたぶん25年ぶりくらいに肩を並べて呑むことができました。
いろいろなことがあったようですが、20代の頃の私の恩人であることは間違いありません。
懐かしい話に酔っ払い、また前向きに進むことが出来そうです。

正井さん、また呑みましょう!









この投稿は、2013年3月6日 水曜日に、カテゴリー「Blues'n Soul (ブルージーな仲間たちの項)」に投稿されました。
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コメント(2)

小澤 仁
 1 

伊藤くん お久しぶりです。他サイトから飛んできました。お母上、残念でしたね。高校の頃、伊藤宅に、お邪魔した時にお目にかかっております。ボクは、10年前に親父を亡くしましたが、親が亡くなるってことか上手く言えませんが一瞬落ち着いたときに、「虚無」って感じをうけました、、、

ご愁傷さまです

2013年3月7日 20:32
 2 

小澤くーん!元気ー!?
コメントありがとうございます。
K高校の皆さんは我が家に良く遊びに来てくれましたねぇ。
土曜なんて、オレが帰る前に既におフクロが何人か部屋に上げてくれてましたし(笑)
同居してなかったんで、今でも清瀬に健在のような気がしてしまいます。
ありがちですけど、もうちょっと親孝行しとけば良かったな・・・

2013年3月7日 23:26

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