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3月23日、四谷三丁目のブルーヒートへレジェンドの皆さんを観戦に行きました。
仕事がお忙しくて、しばらくライブから離れていた小堀のおっさん、い、いや、小堀正さんにお会いするのが一番の目的。

この日のメンバ‐(敬称略)
入道vo,harp, 森園勝敏g,(ex.四人囃子) 松川純一郎vo,g, 小堀正b, 松本照夫dr,

レジェンドですよね!

こりゃブルヒの前は、行列だな!と思い、四ツ谷駅の立ち食いそばで軽く済まし、前呑み無しという快挙で19時前に到着。
あれ?だれも・・・居ないか・・・
ま、まだリハ演ってるし(笑)

19:15くらいでしょうか、やっとリハ終了。
開場です。

出演者の皆さんは軽く居酒屋へ行く感じかな?




ん!?

一人カウンターで必死に勉強している方が!
あれ?小堀はん!!
ああ、伊藤くんやないか、ひさしぶりやねぇ~

久々のライブで呑みに行かずお勉強はえらい!
ん~、字が見えへん~
とか言って、苦戦中。

おやっ!?たばこやめたんですかっ!!
電子タバコだ!!
似合わん(笑)




この1年でいろいろあったようです。
もう65歳で仕事を引退しようと思ってたらしい。
が、事情があり、家業の代表取締役に。

いろいろと話ましたが、すっかり勉強の邪魔をしてしまったかも。

とりあえず1杯目は薄目のお酒呑んでました。
後が怖いですが・・・




レジェンダリー・ブルース!そろい踏み!!




小堀はんも唄います。

が、マイクスタンドがズルズルと下がっていく・・・




なぜかお客様も混じって記念撮影(笑)

おお!この歳になって、金子マリさんや森園勝敏さんたちと同じフレームに収まるとはっ!!



四谷三丁目駅での濃い記念撮影(笑)

LEOさんも久しぶりにお会いできました!
復活までは、まだまだかなぁ・・・

この後、皆さんは定番阿佐ヶ谷のBへ!

私は逃げました(笑)

当然、宴は延々と続いたもよう~


さ~て、いよいよ最後の第6部。
しかし、6部構成のライブなんて、久しく見たことがないような気がする。
本当は、一つ一つのセットをもっともっと長くやってもらいたかったのだが、密室での長時間ライブは体に悪そう。
この日も、セットとセットの合間には「換気タイム」を設けたほどだ。
今度は、野外で半日がかりでやるのもいいかもしれないね。

そして「トリ」に登場するは、”LEO & THE CHAPELS with Friends“。
CHAPELSは80年代中ごろから活動を始め、松井仁さんが音楽活動をやめるころまで続いたバンド。
LEOさんはただ一人の仁くんの弟子、といったところだろうか。
元々、ピアノを弾くためにバンドに誘われ(初めて知ったのだが、オーティス・スパンをやらされたそうだ!)、いつの間にか、バーバラ・リン、アーマ・トーマス、そしてソウルの世界へ足を引っ張り込まれたLEOさん。
師匠も満足そうにこの日のライブを見守ってくれたに違いない。


Leoそれにしても、長い年月を経て、かなりオリジナルメンバーに近い布陣が集まったのは奇跡に近い!

この日のLEOさん、20年前と同じキーで挑戦。
声、出るかしら?と言いつつも、初っ端の ” I know” をバッチリきめてくれた。


chapelsオイリー堀池さん、本来はメインのセットを作らなければいけなかったのだが、急遽参加のためセットの余裕なし。申し訳ないです。
ちょっと毛色の変わった音楽に挑戦しているが、根底は深くブラックミュージックに根ざした男。
最近もヤフオクでジョン・リー・フッカーのLPを小安田氏と競い合った(もちろんお互いのIDは知らず)とか。

小堀正さん、今回はギタリストでの登場無し。

不満でしたでしょうか?


chapelsアングルの関係で、あまりナイスショットがないのが残念だが、今回の出演者の中ではひときわ高い喚声を浴びたドラムの大平幹久さん。
小堀さんとの往年の「ブルーヘブン」リズム隊は、古いファンにはたまらないプレゼント。

控えめな口調は昔同様だが、「今年はやりますよ」と一言。
おおおおおおっ!これは期待できる発言だっ!!


koboriベースの小堀正さん。

前日の深夜、突如として昔の仁君のビデオ映像を取り出し、フォームやらステップやらを入念にチェックしてきたという。

一瞬見せた「マッシュルームカットの仁でぇ~す」という宴会芸は、見事に空振ってしまった・・・・・・・。


isaトランペットの伊佐賢一さん。

元々は京都の “ギャンブラーズ” に所属。
上京後に、Chapels加入。

最初の Chapels には松井元さんや Dr.KyOn さんもいたんだよなぁ。


bunjiスウィンギン・バッパーズの西川文二さん。

この日、3ステージ目の熱演。
新著がベストセラーになることを、心から祈る!!


chichikubo トロンボーンの乳久保研志さん。

これまた大熱演!

その後ろには、いつも沈着冷静。
戸田龍一さん。


endoCHAPELS HORNS

ソロを吹く遠藤拓郎さん。
やはり、京都のギャンブラーズ出身。久しぶりにお会いしました。
ここ十数年、サックスは吹いてないそうだが、これを機会に復活するか!?


toda戸田龍一さんは、西新宿 WAREHOUSE の店長さん!
その昔、はじめてお会いしたときも新宿〇ィスクユニオンにお勤めでした。この業界長い!

やはり、久しく弾いていなかったというものの、ブランクを感じさせない。
しかも、あのステップは健在!
奥様、K子さんもご来場ありがとうございました。


leo oilyLEOさん、オイリーさん。

”Make me yours” に思わず涙腺が緩んでしまいました。

ちょっと暗くて見づらいのですが、このセットのピアノは井上みほ さんです。
根底にはブラックミュージックありき!?


leoleo

oohira大平さんのドラミングも大暴れ。

こちらも全くブランクを感じさせない!


tadashi負けじと小堀さんも大暴れ。

もうちょっと長いシールドが欲しかったぁ。


kotarouBright Brown の営業本部長、鈴木小太郎部長登場!

目指すは平成のシャウター!


ooh poo pah doo最後は私と岡地さんのリクエスト。

” Ooh Poo Pah Doo” にて大円団!!


tanamiこれにて4時間、6セットの大セッション大会は無事終了!

最後はこの催しの仕掛け人である田波庸夫さんに締めのご挨拶を。
「フィルモア最後の日」・・・とは、ちと違うか・・・・・。


さて、次回は「エピローグ」。

アフターアワーズの写真が少々あります。
その他、もろもろを最終回にお披露目いたしましょう。

さて第4部は “Acoustic – Set” というか “町田謙介セット” である。
ちょっと毛色の変わったセット。
登場人物もバラエティ!

01_町田謙介_R
町田謙介さん。
かつては「ねずみ男」という芸名(?)。その頃から数えると、相当数のライブをこなしているはず。
別のところにも書きましたが、初めて見たとき生ギターをかき鳴らし Son House を歌う姿にぶっ飛んでしまいました。
そのパワフルさと、ハイトーンの歌声はますます磨きがかかっています。

ちなみに、彼のエレキデビューのライブではバックをやらしてもらいました。
ちょうど25年前でしたね。

まずはアカペラ
久々と言って歌いだした1曲目のアカペラ。

私事で恐縮ですが、私の結婚式二次会ライブのオープニングもこれでした。

よっちゃん登場
さて2曲目に登場するは、この人。
加藤義明さん!

ギターが小さい。
「いや、こんなもんやろ」
みんなが何故か納得してしまいます。

ギターを持って
町田謙介さんもギターを持ち熱唱。

新譜も好評発売中。
FUTURE BLUES / 町田謙介
ぜひ、ご購入ください!

w. 井上大地
井上大地さんが再びベースで登場。
すいません、今回はベースばかりで。

しかし、何なくこなすところはさすが。
一説にはウッドベースもOKとか。

お世話になりました。

町田&よっちゃん
「よっちゃん」こと加藤義明さん、すばらしい還暦ロックンローラーです。

休憩時間に階段の上で岡地さん、小出さん達と「う~ん、最近加齢臭がねぇ~」などというオジサンチックな話をしていたら、すかさず加藤さんの「まぁ加齢臭が出ていっちょまえっちゅうもんや」。
即座に皆納得してしまいました。
すばらしぃ~お言葉!拍手ものです。

加藤義明 ex.村八分
伝説のバンド “村八分” でギタリスト、ベーシストとして活躍されていたのは有名ですが、最近はアコースティックなライブも多いようです。

コーヒー好きだそうで、終わりのころ皆が酔っ払っているのに一人コーヒーをすすっておられました。
その姿が、またとてもキマッテました。
この日は、髪を短めにしていましたが、風貌はキース・リチャーズそのものです。

御来演、まことにありがとうございました!


Mr.Soul 矢野間健 そして、阿佐ヶ谷のソウル・バー “BARREL HOUSE” のマスター登場!
この日はソウルは封印。というか、他のセットでシャウトしてましたが・・・・・・。

矢野間健さんの登場。

この一週間後に隣の駅の “JIROKICHI” にてお店の20周年パーティを開催。
直前の忙しいところを参加していただきました。

バレルハウスのマスター登場

ベースには小堀正さんが急遽登場。
今回、小堀誤は不参加でした。残念?

で、矢野間さん、バレルハウスのパーティも大盛況だったようですね。

我々のたまり場として、これからもヨロシクお願いします。

コーヒールンバ
最後はコーヒールンバ!

思わず、一瞬踊ってみせてしまいましたね。

コーヒールンバ 2
バックには岡地さんと湯川さんのコンビが、またもや寄り添いながらパーカスを披露。

ここだけ、朝の通勤ラッシュ状態。
でも、とっても楽しそう!

本日、くどーさんから写真を入手いたしました。
たいへんです・・・・・・。
1420枚。まだ、全部見ることができません。

とりあえず、何回かに分けて掲載ですね。。。。。
仕事もあり、遅々としたアップになることを最初にお詫びします。


リハーサル14時にスタッフ集合後、徐々に出演者がやってきました。

というか、ほとんどが出演者です。
岡地さん発案の万国旗!とてもチープで素敵っ!!


伊藤 & ???今回、主催のような立場でやらせていただきました。
みなさん、不手際をお詫びし申し上げます。

私の後ろにいる、もう一人の幹事さん。

誰だ?このアフロは???


人口密度過多もう一名、たいへん忙しい中、動いてくれた岡地曙裕さん。この人のおかげで、開催まで辿り着いた。

そして、となりはスウィンギン・バッパーズのディレクター、というかジャーマネですか、湯川治往さん。
すごく、暑苦しい並びであると不評を買う。

右の井上大地さん。素晴らしい若手ギタリストだが、なぜか今回はベースとDVD再生係(しかも、これがプレステ2だったりして・・・)。
すまぬっ!!

古いふるいロックラの皆様真ん中に見えるは、吾妻光良さんが頭の上がらない数少ない一人である山本裕二郎さん。私、25年ぶりくらいにお会いしました。ピアノの上阪宏哉さんと何やら打ち合わせ?ロックラ・コンビです。

そして、おやおや立松裕之さんじゃありませんかぁ?やはり20年ほどお隠れになられていました。
後姿は、ダウンホーム歴30年以上の from 豊橋、稲田浩三さん。おお、手前にはオイリー堀池さんの顔も。

こちらもロックラコンビ小出斉さん、登場。もうご説明不要ですね。

左のギターは塚田研一郎さん。やはり初期のロックラを支えたお方。もう、人に歴史ありみたいな様相。

ロックラとは、早大「ロッククライミング」という音楽サークルの略称。
吾妻さん、小出さん、小安田さん、人見元基さんらを輩出した伝統あるクラブ。


村八分!村八分の加藤義明さんも!ファンキーな還暦!かっこよすぎ。
最近、共演が多い町田謙介さんとのリハ。
ちょっと毛色が変わったナイスなセット。


このショットはすごい!なんと!大平幹久さん&小堀正さんの「ブルーヘブン」リズム隊が復活!

コーラスに岡地さん。日本3大ブルースリズム隊である!

オイリーさんも懐かしい!ピアノの井上みほさん、なかなかの腕前にちょっと驚いてしまいました(すみません)。


Little Boy Blueここに松井仁さんがいれば、”Little Boy Blue”完全版でした。
この日の小安田憲司さん、気合入ってました!

ベースは、この3人ならこの人でしょう。すみません、見えませんが小町正明さん。
明日以降、ちゃんと写真出しますから勘弁して。


爆音娘登場さて、立松さんも楽しそうな顔ですね。
ちょっと隠れてますが、赤いズボンのロッカー早崎詩生さん。私にそそのかされて、この世界に入ってしまったという、未だに恨んでおられる方。
爆音娘!柴田摂子さん。”Milky Mama”という現役主婦バンドをやってるバリバリのお方でした。仁の大学時代のサークル仲間。でかいエフェクターボックス持参でみんなの目が点になる中をモノともせず・・・爆音不足で物足りなかった?
さきほど、本日荻窪ルースターでライブの小安田さんのバンド “SUN ALLEY” の会場に現れたという情報を入手しました!
まさか、ギター背負ってないよね。。。


え~、こんな調子ですので、今回のライブ後記は連載ものになってしまいます。
毎日更新は難しそう。何日かかることやら・・・・・・

まだまだ、出演者はほんの一部の皆さんです。

まったりとお待ちくださいませ。
本日はプロローグでした。

1
4月

小堀はん

   Posted by: Masazumi Ito   in Blues'n Soul (ブルージーな仲間たちの項)

先日の LEODUOライブ、すっかり堪能した。
たった二人のステージで、これだけ楽しませていただけるとは思いもよらなかった。

で、話はこのライブの数日前のLEOさんからのメール。
「小堀さんがさぁ、実は伊藤ブログのファンなんだよね」。
ライブの当日、リハでご挨拶したときも、
「小堀さん、伊藤と友だちになりたいって。ひゃははははは」。
おいおい、幼稚園児のお母さんじゃないんだから・・・・。

実は小堀正さんとはかつて何度もお会いしている。
じっくり向かい合って座って、というわけではなく、対バンだったり、大人数の飲み屋だったり等々で、シラフの小堀はんとお会いしたことは正直一度もないかもしれない。
「伊藤くんのブログ、おもろいなあ。仕事の話はよう読まんけど」。
まあ、当然ですわな。

思えば私の高校時代の日本のアイドルは、”ウエストロード・ブルース・バンド”だったわけで、小堀はんはある意味雲上の人だったりもする。
上京されてから結成された、”永井隆&ブルーヘブン” も良く見に行った。その頃は、下北沢の STOMP (Masai’s Stomp の頃ね)にも良く飲みに行った。
ああ、懐かしい青春の思いで〜。
勝手に思っているのだが、やはりウエストロードやブルースハウス・ブルース・バンドに絡む皆さんは、私にとって格別な存在。
しかも私自身、中抜け20数年間があるので、いい歳しながらも、まだ同じ感覚がある。

シンライン、いい音出してました。
さすが本職、ベースラインは素敵ですね。
む・・・・・・・・・・・・・・・・?
お、オレよりギター全然上手やないかっ!!
か、完敗やっ・・・・・・・・・・・。

ライブ終了後、昔話などに花を咲かせるも・・・・・・・かなり酔っ払ってました。(ああ、いつもの姿)
「ウエストロードはね・・・もうないんだよ・・・・・・」と神妙に語った直後に、突如として明るく卑猥な単語を大声で連発されたり・・・・・。
やはり・・・・・・・・、私にとって雲の上のお方であった。
ただ、むかしやっていた “Boogie Baby” というバンドの話題になると心臓がえぐられるようだ。弱点発見。

with 小堀はん by LEOブログネタ用に、いつもは撮られまくって地団太踏んでいるLEOさんに撮影をお願いしました。
今度は地元の西武線沿線でいかがですか?

LEOさん、レフェリーお願いします。

私も小堀はんのブログ大好きです。
「ブルースめんこ」シリーズ、思いっきり笑えますっ!!!

でも・・・更新が、のろすぎます・・・・・・。



昨夜のライブは、旧友LEOさんと小堀正さんのデュオの “LEODUO” を、これまた古い友人である、すーさんの店 “BrightBrown” にて楽しませてもらった。
“LEODUO” とはLEOさんの歌に、ウエストロード・ブルース・バンドのベーシストとしてお馴染みである小堀正さんがギター(&ハイハット)でバックをつけるセットである。ちなみに、このセットでは「小堀 正」は封印。「小堀 誤(あやまち)」名で出演されている。
リハーサル開場30分前に到着するも、店内に勝手に入りこませていただいた。
ステージはリハの最中。
おっ、けっこう真面目に打ち合わせしてるじゃない!
(後で聞いた話では「リハだけはマジメにやる」そうだ)

実は LEODUO を見るのは今回初めて。
なんて友だち甲斐のない男でしょう・・・・・。


” I can’t stand the rain”で始まる1ステージ目。
LEOさんの歌声、たいへんバリエーションに富んでおりました。
年輪を感じさせる・・・・・・・・・・・、いや褒めてるじゃあないですかっ!殴らんといてくださいっ!
しかしながら、二人(しかも楽器担当は一人)でここまでやるか?と思わせるぐらいに多彩。
全員参加型のライブというのもいい。
鳴り物配布で、全員コーラス。
いなたいブルースも漏れなく入ってます。
そして、決め所はバラードで泣かせる!
“Cry on” 、 やっぱ、アーマの曲を歌う LEOさんはすてきっ!
“Break-a-way” 、あ、小堀はん、ちょっとやっちゃいましたねw

LEODUO_1第2部に入り、ブルース色の濃い選曲に。
“I need your love so bad”、うわっ!このコードの取り具合は Little Willie John ですね!泣いていいですかっ!(訂正:すんません、Irmaですね)
へえ〜、”For now so long” なんて歌っちゃうし。

Johnny Guitar Watson の “I love to love you” では、小堀はん思わず立ち上がり、テキサスアグレッシブギターを披露。これもルーピングレコーダーの成せる業。
もう、写真の顔も崩れまくってます・・・・・・・・。

LEODUO_2こ、この写真もアカン・・・・・・。

 実は今回のライブにて、30年近く前からお名前だけ伺っていたTさんとお会いすることが出来た。1年ちょっと前に急逝された、松井仁さんの大学時代の先輩であり、吾妻光良さんのご学友でもあられるTさんとはメールだけの仲であったのだが、いいおじさんになりながらも、こうやって人の輪が広がっていくことは素晴らしい。LEOさん、仲介ありがとうございました。
ライブも終わり、東京ブルース界の若者たち(と言ってももう30歳代だが・・・)を紹介していただき、懇親会。
LEOさん、すっかり重鎮の風格ですよっ。
右隣に座っている小堀はんは・・・・・・・・・・・酔っ払ってました・・・・・・・。

何はともあれ、たいへん楽しいライブ。
この次は一家揃ってお邪魔したいですっ。


本日のおまけ。
さんざん持ち上げておいて最後に・・・・・。

「アフロかつらを被った場末のスナックのママ」
???